個人向けカードローン

お金が必要なときは

じぶん

僕は社会人となって10年となろうとしています。付き合っている彼女はいますが、今だ結婚にまでは至っていません・・・。そろそろかな・・。

 

学生のころまではお金の面ではかなり親に迷惑をかけてきたので、社会人になったら絶対に迷惑はかけないぞ!と誓っていました。

 

でも、社会人として一人で生活していると、お金が必要な事って結構ありますよね。結婚式なんかも増えてきますしね。彼女との交際費もそれなりの大人ですので、結構かさみます。

 

となると、やはり給料だけではどうしようもないということも出てきます。

 

そういう時に助けになるのが個人向けカードローンですよね。僕は給料日前になると、ちょくちょく使わせてもらっています。

 

返済のことを全く考えず、借りられるだけ借りるのではダメですが、計画を練ってから利用するのならば本当に便利です。「給料日になったら返そう」と言ったように。

 

そこで、今個人向けカードローンを利用するのにお勧めのローン会社を紹介しておきますね。

 

おすすめカードローン

 

アコム

アコム
アコムは個人向けカードローンの代表格的な存在ですね。個人向けの融資を行ってきた会社として歴史のある会社で、みんな名前を1度は聞いたことがあると思います。
アコムは申し込んだその日のうちにお金を振り込んでくれるので、急いでお金が必要な方も安心です。銀行振り込みの場合、申し込む時間によっては、銀行の翌営業日となってしまうので、急いでいる人はなるべく早く申し込んでおくといいでしょう。
ネットで申し込んでから無人契約機に行けば、土日祝日や銀行営業時間外でもカードを手に入れて借り入れすることが出来ますよ。

≫アコムの申し込みはこちら

 

みずほ銀行カードローン  専業主婦・パート・学生の方もOK

みずほ銀行カードローン
銀行カードローンですと安心感があっていいという人が多いですが、、その方たちにお勧めなのがみずほ銀行カードローンですね。
みずほ銀行という超大手銀行ならではの安心感に加え、商品内容でも文句ありませんから。他の銀行ですと審査に時間がかかるところが多いですが、ここはかなり早い審査を行ってくれます。

≫みずほ銀行カードローンの申し込みはこちら

 

プロミスレディースキャッシング

プロミスレディースキャッシング
女性の方におすすめしたいのがプロミスレディースキャッシングです。女性専用のカードローンで、対応してくれるスタッフはすべて女性ですので、いろいろと不安を抱えている女性の方も安心して利用できます。
ローンを利用している途中などに困ったことなどあれば、気軽に相談すればやさしい女性スタッフがいろいろ相談に乗ってくれますよ。

≫プロミスレディースキャッシングの申し込みはこちら

 

 

カードローンの利用体験談

 

家族に援助するために初カードローン

 

一人暮らしをしていた頃、実家から電話がありました。

 

生活費に困っているから、3万円ほど貸して欲しいという内容でした。昔から実家は貧乏で、よくお金がないとは聞いていました。

 

家計を支える僕

ただ、自分も一人暮らしをしており、お給料も少なく、自分の貯金が出来るような生活ではなかったため、実家に援助はしていませんでした。

 

苦労をしていることは知っていましたので、何とかしてあげたいとは思ってましたが、自分には手持ち現金はありません。とても迷いましたが、切実な状況を聞き、カードローンを利用をすることに決めました。

 

初めてのカードローンで、怖いという思いもありましたが、状況が状況だけに仕方ありません。たった3万円でしたが、当時の自分にとっては大金です。

 

親はあとで返すと言っていましたが、とても返してもらえるような状況ではないことは分かっています。渡す以上、返済は自分でしないといけません。

 

一度に返済するのは難しいので、3回で絶対返済すると決めて、カードローンを利用しました。

 

翌日、返済はいつでも良いからね、と親に送金しました。その後、しばらく生活は大変だったけど、返済は滞りなく行うことが出来ました。

 

親にも大変感謝され、カードローンを利用して本当に助かったと思いました。ちゃんと返済が出来るのであれば、カードローンは怖くないということも分かり、大変良い経験になりました。

 

 

ギャンブルの為のカードローン

 

よく耳にする話ですが、私のカードローンを利用するきっかけとなったのはギャンブルです。

 

ギャンブル

私は、パチンコやパチスロが好きでよくやるのですが、ある日、負けが続き、翌月の給料まで待てばよいものの、悔しさからキャッシングをしてまでギャンブルを続けてしまいました。

 

その時は「借りた分は、勝てば簡単に返せるし、負けても給料日に返せばいいや」でした。すると、その日は思った通りカードローンを利用したお金で勝つことも出来、もちろんプラスで終わりました。

 

そうなってしまえば、「手持ち無くなって帰るのはもったいない。諦めずにつぎ込めば、こうやって取り返せる」と考えてしまいます。ここからは、もう止まりません。

 

手持ちが無くなれば、キャッシングし閉店ぎりぎりまでギャンブルを続け、その日に負けて終われば、翌日はキャッシングしたお金を握りしめて、またパチンコ屋へ。

 

徐々にキャッシングという概念が意識から消えてゆき、自分の銀行預金のようになり、借りては返すを繰り返し、終いにはキャッシング枠で借りたお金の返済をしている状態になっていきました。

 

そして、「借りたお金は働いて返す」が「返す為に借りる」に変わってきてしまいました。

 

最終的には、払い終えましたが二度と手を出すまいと誓っています。